日商簿記検定3級結果発表

が、昨日商工会議所HP上で行われた。

昨日は諸般の事情で書き込めなかったので、本日1日遅れで書き込む。

 

無事合格であった。

 

さて、2級も勉強したいし、2級ボイラー技士も取りたいし。

懸案の電験二種もなんとかしたいし。

 

来年も頑張ろう。

 

日商簿記検定3級を受けてきた

 専門外ながら、必要に迫られて表記試験を受けてきた。

 

 筆記での試験を選択したので、近くの会場で受験。

 8時25分頃会場に着くとまだ準備中。8時30分入室。

 受験番号の貼ってある側に受験票と身分証明書を置くことになっていた。

 9時から説明、問題冊子配布。受験番号・氏名・生年月日を書き入れて待機。

 試験は9時5分からスタート。

 大問1はそれほど難しい問題はないように感じた。

 大問2も難しい部分はなく、これならなんとか?と感じた。

 大問3。決算整理前試算表に決算整理事項を反映して財務諸表を完成するもの。

 財務諸表に書き入れ終わった段階で40分くらい経過か。

 しかし、いつもの練習同様に資産と負債が合わない。何度も見直し、計算し直し納得できたのは終了5秒前。10時5分終了。

 その後、問題冊子回収と確認後、退出指示。

 なんとか終わった。もう少し練習問題を回しておくべきと反省。

 

 どえらいミスをしていなければ12月1日の発表で合格できているはず。

 

 だといいな。

 

令和5年度第2種電気主任技術者一次試験を受けてきた

 8月19日に行われた表記試験を受けてきた。

 令和3年に続いて2回目の受験となる。

 

「理論」

 ざっと見たところ、問1から時間がかかりそうな問題が並んでいるため、後ろから手をつけることにする。選択問題を見たところ問7のMOSFETか問8の熱電対型電力計を選ぶか少々悩むが、MOSFETは記憶が曖昧なので電力計から手をつけるが難易度が高目に感じた。6から1へ逆に辿っていくが、自信を持って回答できる問題が少ない。時間をかけて考えるが焦りばかりがつのり時間が過ぎてゆく。残り10分のコールで諦めてマークシートに転記。確認もそこそこにタイムアップ。前回ほどの手応えなし。

「電力」

 今回も見たことのない問題が散見される。考えてもわからないので、30分で切り上げてマーキング。退出可能時刻で表に出る。この科目も手応えが感じられない。

 

「機械」

 照明に関する問題で苦悶するが、それ以外は納得のいく回答を得られた。ほぼ30分でマーク終了。退出可能時刻で退出。

 

「法規」

 IEC関連の問題はなんとなく条文を見ていたのでそれほど戸惑わずに済んだ。発電用太陽電池設備に関する技術基準もおそらく出るだろうとアタリをつけていたので手応えあり。30分でマーク終了。終了時刻まで静かに待つ。

 

 受験後の手応えは、理論は多分大丈夫。電力はギリギリか?機械と法規は余裕。

 その後、電験アヴェンジャーズの解答速報で確認したところ、電力54点、他は余裕のある点数であった。

 本日、公式解答で確認したところ、61点、61点、82点、83点という結果であった。理論はあと10点は上乗せ可能だったと思うが、時間に追われていつもの悪い癖がでたようだ。選択肢をよく見ない、式をきちんと立てないなど。もう少しなんとかしなくてはと思いつつ、癖はななくならないことを痛感した試験だった。

 

 あとは、マークミスが無いことを祈るのみ。明日からは3回目の2次対策だ。

 

 

令和4年度第5回消防設備士試験乙種6類を受験してきた

昨日1月29日日曜日に行われた表記試験を受けてきた。

いくつか記憶があいまいな問題もあるが、マークシートはほぼ大丈夫と思う。

実技(記述式)試験はやはり見たことがないような問題が1問あったが、こちらも6割は取れていると思う。

結果は3月2日web上で発表されるとのこと。

しばらく、試験勉強はお休みモードに。

 

令和4年度第二種電気主任技術者二次試験を受けてきた

電力管理は1,3,5,6 機械制御は1,2を選択。

なんだか拍子抜けするくらい易化されている印象。

終わった直後はギリギリ何とかなったか?と思っていた。

か、家までの移動中に「カフェジカ」の速報を見てしまった。

あちこちでやらかしてることが発覚。

また来年一次試験から、ということになりそう。

結果発表迄忘れる事にしょうと思う。

次は消防設備士乙6か。